【講評】 1.第59回石川県勤労者夏季大会バスケットボール大会3組は、4チーム60名の参加で開催された。 2.予選をリンク方式で各チーム2試合で対戦し、勝ち点・得失点差で順位を決めた。 3.予選は、1位JDN・2位HOOPSとなり、この2チームで決勝戦を行った。 4.予選3位は、FRESHとなり、3位となった。 5.決勝戦は、第2コーターで、抜け出した「JDN」が、13点差で勝利し優勝した。 6.運営にあたった担当理事に感謝します。 7.予選で、肘による顔面損傷で、歯・唇にダメージがありました。バスケットは、激しいスポーツですので、選手間の相互尊重が大事です。選手の皆さん怪我の無いようよろしくお願いします。
【講評】 1)男子4組は、8チーム120名の参加者となり、予選をA組4チーム・B組4チームに分かれ、リック方式で2試合を行い勝率・サドンデスフリースロー(1勝1敗のチーム同士でフリースローで勝敗を決める。)で勝敗を決めた。 2)A組は、1位First Finger・2位ゴリーズ。B組は、1位が砂砂団・2位がABCとなった。 3)3位決定戦は、ゴリーズが勝利し、3位。決勝戦は、大接戦で小松市の砂砂団が、初優勝となった。First Fingerは、惜しくも2位となった。 4)夏季大会も男子4組・女子1組の大会を終え、残りシニア大会のみとなった。シニアは、年々参加者も増え9チームでの対戦となります。 5)大会運営の理事の皆さんご苦労様でした。
【講評】 1)Ranmyの参加で、3チームとなり大会が成立した。3チーム45名の参加で開催。 2)家族ずれの楽しい不意息の中でではあったが、3試合とも大接戦で、最終盤で勝敗が決まりました。 2勝したmaicroが、優勝・2位が1勝のNSI/3位が全敗のRanmyとなった。 得失点差では、NSIが上回る結果でしたので、いかに接戦であったかわかります。 3)ケガに対する注意喚起を押していましたが、アキレス腱を切る負傷があり、お見舞い申し上げます。 4)運営の理事の皆様ご苦労様でした。
【講評】 1)再試合日程 8月9日(日)13:00より開始。 2)準決勝:パワーズ対Genius 3)審判:相旧会より6名。 4)決勝は、相球会と準決勝勝者。 5)決勝戦審判は、準決勝敗者チームより6名。 6)3位決定戦は、行わない。3位を2チームとする。
【講評】 9:00よりの開会式では、竹田会長より大会の経緯の説明があり、勤体協の古田事務局長・県バレーボール協会の越川専務の激励挨拶の後、宇ノ気クラブの選手宣誓を受け、 1)23チーム:選手307名の参加で開催された。 2)4ブロックに分かれ、予選2試合をリンク方式で行勝ち点・得失点差でベスト4を決定。 3)接戦の中、鶴来あじさい 対 まっとうBees で決勝となり、攻守に旨さを見せ、まっとうBees が優勝した。 4)決勝まで、4試合となり、ハードな一日でしたが、バレーボールを満喫できた大会でした。 5)運営にあたりました「ママさんバレーボール連盟」の皆さんご苦労さまでした。